4月25日-27日に横浜で開催された第111回日本泌尿器科学会総会にて塩田真己先生が発表を行い「日本泌尿器科学会研究助成金 遺伝子多型による治療効果予測モデルを用いた転移性前立腺癌治療の最適化」を受賞しました。おめでとうございます。